
PrivacyNFC
Privacy-first NFC Business Card
Lattice Office
AES-256 · Zero-Knowledge
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Philosophy
名刺情報は、
サーバーで可視管理
されている。
多くのデジタル名刺サービスは、名刺の内容をサーバーに平文で保存します。運営が読もうと思えば読める状態で、電話番号・会社名・SNSのIDが存在し続けます。
プライバシーNFC名刺は、AES-GCM 256bitで暗号化したうえで保存。復号キーはNFCカードのURLフラグメントにのみ存在し、仕様上サーバーには届きません。DBを開いても、暗号文しか見えない設計です。
How it works
暗号化はブラウザで完結。
サーバーが触れるのは暗号文だけ。
- 米国政府・情報機関の機密通信に採用
- EUの主要金融機関・決済インフラで標準採用
- 国内メガバンク・証券システムでも使われる暗号化方式を採用
一般的なデジタル名刺
一般的なデジタル名刺サービス
01名刺情報を登録 → 平文のままサーバーに保存
02かざす → サーバーから情報を取得して表示
03DBを開けば個人情報が直置きされた状態で保持
プライバシーNFC名刺
プライバシーNFC名刺の暗号化フロー
01ブラウザ上でAES-GCM 256bitにより暗号化
02復号キーはNFCカードのURL #フラグメントのみに存在
03サーバーには暗号文のみ保存。PIN設定により運営も内容を読めない
プライバシーNFC名刺
プライバシーNFC名刺の暗号化フロー
01ブラウザ上でAES-GCM 256bitにより暗号化
02復号キーはNFCカードのURL #フラグメントのみに存在
03サーバーには暗号文のみ保存。PIN設定時は運営も内容を読めない
一般的なデジタル名刺
一般的なデジタル名刺サービス
01名刺情報を登録 → 平文のままサーバーに保存
02かざす → サーバーから情報を取得して表示
03DBを開けば個人情報が直置きされた状態で保持
AES-GCM 256bit Encryption
米国政府・EU金融機関・日本の主要銀行でも採用される暗号化方式。名刺の内容はブラウザ上でAES-GCM 256bitにより暗号化されてから保存され、DBには暗号文のみ存在します。
URL Fragment Key
復号キーはNFCカードのURL #以降(フラグメント)にのみ存在。RFC 3986の仕様によりサーバーへは送信されません。
PIN Option
PIN設定時はPIN+tokenの複合キーで暗号化。サーバーはハッシュのみ保持し、平文のPINはどこにも保存されません。
AES-256
Encrypted
Encrypted
Tap to read
URL Fragment
Key
Key
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PIN
Option
Option
Tap to read

Encrypted by Design
個人情報は、
いつもあなたの手元に。
For whom
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患者情報を最優先する現場だからこそ、名刺情報も高い水準で管理。
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